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OMM法律事務所の大塚和成弁護士他2名、リーガル・アドバイザーのリソー教育と学校法人駿河台学園が資本業務提携を発表

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OMM法律事務所の大塚和成弁護士、榎木智浩弁護士及び渡辺治弁護士がリーガル・アドバイザーの、個別指導塾「TOMAS(トーマス)」を展開するリソー教育【4714】と駿台予備学校を営む学校法人駿河台学園が資本業務提携を発表した。

 

リソー教育は、創業以来「生徒の個性・個人差は千差万別。その個人差に対応できる教育こそが本物の教育であり、理想の教育である。」という理念のもと、同業他社との差別化をより明確にした完全1対1の進学個別指導を確立し、生徒の個性・個人差に的確に対応した教育サービスを提供している。

駿河台学園は、「愛情教育」の理念のもと、小手先の受験テクニックではない「本物の学力」の養成を教育目標に掲げ、駿台予備学校をはじめ駿台グループ各校において、長年にわたり難関大への合格実績とノウハウを築いてきた。

リソー教育の持つ個別指導ブランドと駿河台学園の持つ集団指導ブランドを融合することにより、最高品質の受験進学指導サービスの提供が可能である事に加え、リソー教育子会社のスクールTOMASが提供する学校内個別指導事業においても駿河台学園が持つ指導教材や映像講座を導入することで、さらなる差別化を促進し、「子どもたちの未来のために」よりよい教育サービスの提供を図るため、今回の資本業務提携に至った。